癌研究

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Career & Life

研究がうまくいかない。「研究者に向いてない」と自信を失ったとき

研究がうまくいかない。実験が失敗ばかりで、周りだけが前に進み「研究者に向いてない」と自信を失うことがあります。原因を確認しても立ち直れないほど苦しいとき、研究者の心の奥で何が起きているのかを研究経験者の視点から考えます。
Career & Life

研究職を辞めたら負け?「ここまで頑張ったのに」と思ってしまう人へ

研究職を辞めたい。でも博士まで取ったのに、ここで研究を離れたら負けた気がする。そんな葛藤を抱える研究者へ。博士まで進んだからこそキャリア変更が怖くなる理由と、「ここまで頑張ったのに」という気持ちの正体を考えます。
Career & Life

D3なのに内定がない。「博士まで来たの、間違いだった?」と思っているあなたへ

D3なのに内定がない。同期の進路が決まっていく中、「博士まで来たのは間違いだった?」と思ってしまうあなたへ。「どこに行きたい?」より「どこなら私を受け入れてくれる?」と考えるようになった、私自身の博士就活の経験から綴ります。
Career & Life

博士号を取った後のキャリアは?研究職だけじゃないPhDの選択肢

博士号取得後のキャリアは研究職だけではありません。アカデミア、企業研究、専門性を活かす仕事、異業種、海外などPhDの選択肢を紹介しながら、選択肢が増えたからこそ「私はどこへ行きたい?」と迷う気持ちについて綴ります。
アメリカ就活

【保存版】ハーバード大学留学体験 ~’創薬のエジソン’と言われたRobert Langer 教授の講義

有名な博士でさえ、ナノキャリアを用いた生体工学の技術を癌治療に適応させようと上司に持ちかけた結果、タバコの煙を吹きかけられ、話も聞いてもらえなかったそうです。自分に自信をもち、何度でも諦めず、自分というキャラクターを作り上げていく。そんな姿勢がアメリカで生きていくのに大切だと感じます。
アメリカ就活

HarvardのCareer Fairで知った、PhDが企業就職で求められること

HarvardのCareer Fairに参加した実体験から、PhDや研究者が企業就職で何を求められるのかを紹介。Job Descriptionの読み方、スキルギャップ、研究経験の伝え方について考えます。
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