スポンサーリンク
Career & Life

研究職のキャリアに迷ったら|「このままでいい?」と思ったときに

研究は嫌いではない。でも、このまま研究職を続けるか迷っている。そんな博士・研究者へ。転職だけでは整理できない、仕事・生活・専門性・研究者としての自分が絡むキャリアの迷いを考えます。
Career & Life

物理PhDが米国務省へ。海外では博士の専門性はどう使われている?

物理PhDが米国務省で政策に関わるAIPフェローシップを紹介。博士の海外キャリアと、研究職以外で専門性がどう評価されるのかを考えます。
Career & Life

研究職の転職面接、何を聞かれる?「研究について突っ込まれたら怖い」と思う夜に

研究職の転職面接では何を聞かれる?研究内容はどこまで深掘りされるのか、専門外の面接官にはどう伝わるのか。面接前になると不安になる研究者へ、研究職ならではの面接の怖さを実体験に近い目線で考えます。
Career & Life

研究職の転職で志望動機が書けない|「なぜこの会社?」で言葉が止まるとき

研究職からの転職で志望動機が書けない方へ。今の仕事を離れたい理由はあるのに、「なぜこの会社なのか」と聞かれると言葉が止まる。研究、専門性、働き方、生活まで絡む研究者ならではの迷いを考えます。
漫画

研究職は何年目で転職する?「3年は続けるべき?」と迷ったときに

研究職から転職したいけれど、まだ1〜2年目では早い?3年は続けるべき?研究にはきれいな区切りが来にくいからこそ、「何年目」だけでは決めにくい転職のタイミングについて考えます。
Career & Life

博士の転職は難しい?求人を見るほど「応募できる仕事がない」と感じるときに

博士号も研究経験もあるのに、求人を見るほど「応募できる仕事がない」と感じる博士・研究者へ。研究経験と求人票の言葉のズレ、研究職以外の進路、専門性を別の場所でどう生かすかを考えます。。
Career & Life

選ばなかった人生と「成功」の話|「あの道を選んでいたら、私はどうなっていたんだろう」

「あの道を選んでいたら、私はどうなっていたんだろう」。研究者として一つの道を歩んできたからこそ、選ばなかった人生が気になることがあります。昔の友人との比較から、自分が追い求めてきた「成功」について考えます。
PhD & Research

学振DC1・DC2申請書の書き方|DC1不採用→DC2面接免除採用した私が変えた7つのこと

学振DC1・DC2の申請書はどう書けばいい?DC1不採用後、申請書を徹底的に見直しDC2面接免除採用となった経験から、研究計画、新規性、実現可能性、伝わる文章の作り方と添削ポイントを解説します
Career & Life

博士まで取ったのに、やりたいことがない。「次に何をしたい?」が分からないときに

博士まで取ったのに、やりたいことがない。「次に何をしたい?」と聞かれても答えられない博士・研究者へ。本当に何も望んでいないのか、それとも自分の本音を「立派なキャリアではない」と消してきたのか。言葉にならない迷いについて考えます。
Career & Life

「研究が好き」なら、研究職を続けるべき?好きなのに離れたいと思うあなたへ

研究が好きなのに研究職を辞めたい、離れたいと感じる博士・研究者へ。「研究が好き」と「研究職を続けたい」は同じなのか。研究者としての自分や、辞めた後の後悔への不安を考えます。
Career & Life

研究がうまくいかない。「研究者に向いてない」と自信を失ったとき

研究がうまくいかない。実験が失敗ばかりで、周りだけが前に進み「研究者に向いてない」と自信を失うことがあります。原因を確認しても立ち直れないほど苦しいとき、研究者の心の奥で何が起きているのかを研究経験者の視点から考えます。
Career & Life

30代女性研究者、仕事も結婚も諦めたくない。「私だけ人生が進んでいない」と焦るときに

30代半ばになり、仕事も結婚も諦めたくないのに「私だけ人生が進んでいない」と焦る女性研究者へ。努力では答えの出ない結婚と、自分のキャリアをどう考えるかを綴ります
Career & Life

研究職を辞めたら負け?「ここまで頑張ったのに」と思ってしまう人へ

研究職を辞めたい。でも博士まで取ったのに、ここで研究を離れたら負けた気がする。そんな葛藤を抱える研究者へ。博士まで進んだからこそキャリア変更が怖くなる理由と、「ここまで頑張ったのに」という気持ちの正体を考えます。
Career & Life

D3なのに内定がない。「博士まで来たの、間違いだった?」と思っているあなたへ

D3なのに内定がない。同期の進路が決まっていく中、「博士まで来たのは間違いだった?」と思ってしまうあなたへ。「どこに行きたい?」より「どこなら私を受け入れてくれる?」と考えるようになった、私自身の博士就活の経験から綴ります。
Career & Life

自分の強みがわからない研究者へ|研究経験から「転職で使える強み」を見つける方法

研究しかしてこなかった自分に強みはある?研究職から転職を考える博士・研究者へ。研究経験の中にある強みの見つけ方と、専門性を研究室の外でどう捉えるかを考えます。
Career & Life

30代、このまま今の仕事を続けていい?理系・研究職のキャリアに迷ったときに考えたいこと

仕事が嫌いなわけではない。それなのに30代になって「このままでいいのかな」と思う。研究職・理系専門職として頑張ってきたのに、これからのキャリアや人生が分からなくなった人へ。その違和感の正体を考えます。
Career & Life

研究職から異業種へ転職できる?研究経験を活かせる仕事と考え方

研究職から異業種へ転職したい方へ。研究しか経験がなくても転職できる?専門性は無駄になる?研究経験から得た強みの整理方法と仕事の選び方を紹介します。
Career & Life

ポスドクを辞めたい。でも「研究者になれなかった人」になるのが怖いあなたへ

ポスドクから企業へ転職したい。でもアカデミアを離れたら「研究者になれなかった人」になる気がする。ポスドクを辞めたいのに決められない人へ、年齢への焦り、研究への未練、敗北感、博士まで続けてきた時間への思いを綴ります。
Career & Life

研究職を辞めたい。でも「辞めるのは逃げ?」と思ってしまうあなたへ

研究職を辞めたい。でも「この程度で辞めるのは逃げなのでは」と思ってしまう研究者へ。明確な理由がないと辞めてはいけない気がする苦しさと、自分に「辞めていい」と言えない気持ちについて考えます。
Career & Life

博士号を取った後のキャリアは?研究職だけじゃないPhDの選択肢

博士号取得後のキャリアは研究職だけではありません。アカデミア、企業研究、専門性を活かす仕事、異業種、海外などPhDの選択肢を紹介しながら、選択肢が増えたからこそ「私はどこへ行きたい?」と迷う気持ちについて綴ります。
Career & Life

研究職から転職したい。でも「本当に辞めたいの?」と聞かれると分からない

研究職から転職したい気がする。でも「本当に辞めたいの?」と聞かれると分からない。今の仕事に大きな不満はないのに、なぜか違う仕事や人生が気になる研究者へ。その揺れる気持ちについて考えます。
Career & Life

「転職したい」は本音?今の仕事が嫌なだけ?後悔しないための3つの質問

転職したいけれど、本当に仕事を辞めるべきかわからない方へ。今の仕事が嫌なだけなのか、転職すべきなのかを整理する3つの質問と、後悔しないキャリア選択の考え方を紹介します。
アメリカ就活

【保存版】ハーバード大学留学体験 ~’創薬のエジソン’と言われたRobert Langer 教授の講義

有名な博士でさえ、ナノキャリアを用いた生体工学の技術を癌治療に適応させようと上司に持ちかけた結果、タバコの煙を吹きかけられ、話も聞いてもらえなかったそうです。自分に自信をもち、何度でも諦めず、自分というキャラクターを作り上げていく。そんな姿勢がアメリカで生きていくのに大切だと感じます。
アメリカ就活

HarvardのCareer Fairで知った、PhDが企業就職で求められること

HarvardのCareer Fairに参加した実体験から、PhDや研究者が企業就職で何を求められるのかを紹介。Job Descriptionの読み方、スキルギャップ、研究経験の伝え方について考えます。
科研費・奨励金

学振DC2面接免除だった筆者が、申請書を書くときに参考にした本

学振DC1不採用からDC2面接免除採用だった筆者が、申請書を書く際に実際に参考にした本を紹介。論理構成、新規性、研究計画をどう見直したのかも実体験から解説します。
スポンサーリンク