ボストン

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アメリカ就活

【保存版】ハーバード大学留学体験 ~’創薬のエジソン’と言われたRobert Langer 教授の講義

有名な博士でさえ、ナノキャリアを用いた生体工学の技術を癌治療に適応させようと上司に持ちかけた結果、タバコの煙を吹きかけられ、話も聞いてもらえなかったそうです。自分に自信をもち、何度でも諦めず、自分というキャラクターを作り上げていく。そんな姿勢がアメリカで生きていくのに大切だと感じます。
カフェ・グルメ

ボストンで学んだ、コミュニケーション能力を高める方法3つ

こんにちは、#基礎研究から創薬への橋渡し人 こと、Marinです。今日は、コミュニケーション能力を高めるために必要なことについて、考えていきたいと思います。特に、商談や会議で使えるTipsについてご紹介します。大切なことは3つです。 ...
コスメ・美容

研究を頑張る女子大学院生の心と体を癒してくれるもの

研究を頑張る女子大学院生の心と体を癒してくれるもの
アメリカ就活

国際社会で生き抜くために必要なたった1つのこと

こんにちは、橋渡し人こと、Marinです。初夏を迎えたボストンでは、海岸沿いの夕焼けが非常に綺麗です。今回は私が留学して体験したイタイ経験から(笑)、日本人が海外でコミュニケーションを円滑にするために必要な事について書いていきたいと思いま...
アメリカ就活

アメリカではセルフイメージの良しあしが就職を決める:ボストンの製薬企業に就職するために必要なたった一つのこと

こんにちは! #橋渡し人 こと、Marinです。 今日はHarvardで行われた、Carrer fairに参加してきました。そこでは、Ph,D学生やポスドクとIndustryのマッチングやキャリアフォーラムが行われており、大変賑わっ...
お金

【2021最新】バイオベンチャー 橋渡し創薬~東京大学学生とサイエンス、日米、基礎と臨床

【2021最新】バイオベンチャー 橋渡し創薬~東京大学学生とサイエンス、日米、基礎と臨床 今回は、一体Marinとは何者なのか?なんでこの製薬 ベンチャー橋渡しを目指すようになったのか?について書いていきたいと思います。 ...
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